189系 『 八トタ M51 編成:篠ノ井線 臨時団体 』】

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【 189系 『 八トタ M51 編成:臨時団体「 あずさ 50周年記念 189系で行く松本の旅 」号 』6両( JR東日本:篠ノ井線 松本駅構内) 】
JR東日本:東京都 八王子支社(豊田車両センター)が保持し、運行していた国鉄型189系『 八トタ M51 編成 』です。 鉄道マニアの間では、通称「 エム ゴジュウイチ 」「 エム ゴーイチ 」と呼ばれておりました。
信越本線L特急『あさま・そよかぜ』号でデビューし、長野新幹線開業後は余剰車となり、各車両センターを点々としてしまいますが、どの編成よりも早くJNRシンボルマーク復活と、国鉄標準特急色に塗り直され、残存する国鉄型車両の中でも、最後まで国鉄標準特急色を維持し続けた編成でもありました。 
晩年は、豊田車両センターに転属し、波動運用・中央東線系統の臨時特急運用で主に活躍しました。 主に土日祝日や大型連休時には、臨時特急『 あずさ・かいじ 』号・臨時快速『 ホリデー快速富士山・山梨富士 』号として、往年の国鉄時代を思わせる走りで、ファンを盛り上げ楽しませてくれました。

撮影写真は、篠ノ井線内の駅構内で走行している 189系「 八トタ M51 編成〝団体列車〟」の姿を、夕方の時間帯に捉えたものです^^)) 
2016年 12月17日:豊田車両センター所属の国鉄型 189系 八トタ M51 編成を使用した「 あずさ 50周年記念 189系で行く 松本の旅」号が、新宿~松本間(1往復)で運転されました ^^))
当日この区間は〝回送〟幕で走行するダイヤ設定だった為、撮影しに行くのを躊躇いましたが、実際は〝回送〟ではなく嬉しい〝団体〟幕となってただけに、撮影に出かけて正解だったのかもしれません ^^));;
撮影アングルも、逆〝く〟の字スタイルにしたことで、アコモ改善(デラックス車両化)先頭車(テール側)を強調出来たのは、嬉しかったです ^^))
2018年 04月28日に廃車されてから 2022年 08月現在で、約 4年 3ヶ月が経ちました "0")) 同編成の現役時代の記憶は曖昧になってしまいましたが、写真として残しておいて正解でした^^))

【 189系 】

1975年老朽化した国鉄181系の置換と輸送力増強を目的に、183系をベースに碓氷峠区間をEF63形電気機関車と協調運転が出来るよう開発された電車です。主に信越本線を走る『エル特急あさま』『エル特急そよかぜ』に充当されました。JR民営化後(バブル時代到来)には軽井沢行楽地への需要も見込まれ、並行する関越自動車道・上信越自動車道の高速バスと激しい顧客争奪戦を繰り広げる事となり、1990年 - 1992年に指定席車両のグレードアップ(デラックス)化改造を車体に施しました。1997年には長野オリンピック(1998年2月開催)を目前に、同区間を『長野新幹線(北陸新幹線:高崎~長野区間)』が開業。特急運用を新幹線に奪われてしまい、余剰となってしまった189系『あさま』編成の多くは、中央東線183系『あずさ』と共に活躍の舞台を中央東線へと移行しました。2002年に183系・189系『あずさ』がE257系に置換えられた際、またも余剰車となり各車両センターに引き継がれ、中間車は主に房総特急へ転用、制御車は編成組成され、主に各車両センターの波動輸送で運用されました。晩年、程度の良い189系車両が集められ、豊田車両センターに6両×3編成、長野車両センター6両×1編成が組成され、2018~2019年廃車になるまで波動用として最後の活躍を見せてくれました。

【 189系 豊田車『 八トタ M51 編成 』6両 】

長野運転所 長ナノ 編成番号無し)・1975年 10月27日~
【 10 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩ 》
【〝①号〟クハ189-510 【〝②号〟モハ188-27 】 【〝③号〟モハ189-27 】
【〝④号〟サロ189-109 】 【〝⑤号〟サロ189-9 】 【〝⑥号〟モハ188-26 】
【〝⑦号〟モハ189-26 】 【〝⑧号〟モハ188-25 【〝⑨号〟モハ189-25
【〝⑩号〟クハ189-10
長野運転所 長ナノ 編成番号無し)・1975年 10月27日~
【 10 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩ 》
【〝①号〟クハ189-508 【〝②号〟モハ188-21 】 【〝③号〟モハ189-21 】
【〝④号〟サロ189-107 】 【〝⑤号〟サロ189-7 】 【〝⑥号〟モハ188-20
【〝⑦号〟モハ189-20 【〝⑧号〟モハ188-19 】 【〝⑨号〟モハ189-19 】
【〝⑩号〟クハ189-8 】
長野運転所 長ナノ 編成番号無し)・1975年 10月27日~
【 10 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩ 》
【〝①号〟クハ189-511 【〝②号〟モハ188-30 【〝③号〟モハ189-30
【〝④号〟サロ189-110 】 【〝⑤号〟サロ189-10 】 【〝⑥号〟モハ188-29 】
【〝⑦号〟モハ189-29 】 【〝⑧号〟モハ188-28 】 【〝⑨号〟モハ189-28 】
【〝⑩号〟クハ189-11

※ 八トタ(M50 編成:水色 M51 編成:赤色 M52 編成:黄緑
※ 長ナノ(N102 編成:深緑
※ 宮ヤマ(OM201 編成:橙色

長野第一運転区 長ナノ N103 編成)・1979年 04月01日頃
【 12 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪=⑫ 》
【〝①号〟クハ189-508 【〝②号〟モハ188-14 】 【〝③号〟モハ189-14 】
【〝④号〟モハ188-29 】 【〝⑤号〟モハ189-29 】 【〝⑥号〟サロ189-109 】
【〝⑦号〟サロ189-51 】 【〝⑧号〟モハ188-31 【〝⑨号〟モハ189-31
【〝⑩号〟モハ188-18 】 【〝⑪号〟モハ189-18 】 【〝⑫号〟クハ189-9
長野第一運転区 長ナノ N104 編成)・1979年 04月01日頃
【 12 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪=⑫ 》
【〝①号〟クハ189-513 】 【〝②号〟モハ188-30 【〝③号〟モハ189-30
【〝④号〟モハ188-26 】 【〝⑤号〟モハ189-26 】 【〝⑥号〟サロ189-103 】
【〝⑦号〟サロ189-52 】 【〝⑧号〟モハ188-19 】 【〝⑨号〟モハ189-19 】
【〝⑩号〟モハ188-13 】 【〝⑪号〟モハ189-13 】 【〝⑫号〟クハ189-6 】
長野第一運転区 長ナノ N107 編成)・1979年 04月01日頃
【 12 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪=⑫ 》
【〝①号〟クハ189-502 】 【〝②号〟モハ188-34 】 【〝③号〟モハ189-34 】
【〝④号〟モハ188-25 【〝⑤号〟モハ189-25 【〝⑥号〟サロ189-108 】
【〝⑦号〟サロ189-8 】 【〝⑧号〟モハ188-39 】 【〝⑨号〟モハ189-39 】
【〝⑩号〟モハ188-10 】 【〝⑪号〟モハ189-10 】 【〝⑫号〟クハ189-2
長野第一運転区 長ナノ 予備 編成)・1979年 04月01日頃
【 06 両構成 】 《 〇=〇=〇=〇=〇=〇 》
【〝〇号〟クハ189-507 【〝〇号〟サロ189-104 】 【〝〇号〟サロ189-4 】
【〝〇号〟モハ188-20 【〝〇号〟モハ189-20 【〝〇号〟クハ189-10

※ 八トタ(M50 編成:水色 M51 編成:赤色
※ 長ナノ(N102 編成:深緑
※ 宮ヤマ(OM201 編成:橙色
※ 保存車両(モハ188-31・モハ189-31:桃色)大宮鉄道博物館。

長野第一運転区 長ナノ N107 編成)・1981年 04月01日頃
【 12 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪=⑫ 》
【〝①号〟クハ189-508 【〝②号〟モハ188-24 】 【〝③号〟モハ189-24 】
【〝④号〟モハ188-4 】 【〝⑤号〟モハ189-4 】 【〝⑥号〟サロ189-106 】
【〝⑦号〟サロ189-51 】 【〝⑧号〟モハ188-32 【〝⑨号〟モハ189-32
【〝⑩号〟モハ188-28 】 【〝⑪号〟モハ189-28 】 【〝⑫号〟クハ189-9
長野第一運転区 長ナノ N109 編成)・1981年 04月01日頃
【 12 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪=⑫ 》
【〝①号〟クハ189-503 】 【〝②号〟モハ188-8 】 【〝③号〟モハ189-8 】
【〝④号〟モハ188-12 】 【〝⑤号〟モハ189-12 】 【〝⑥号〟サロ189-107 】
【〝⑦号〟サロ189-53 】 【〝⑧号〟モハ188-25 【〝⑨号〟モハ189-25
【〝⑩号〟モハ188-34 】 【〝⑪号〟モハ189-34 】 【〝⑫号〟クハ189-4 】
長野第一運転区 長ナノ N104 編成)・1981年 04月01日頃
【 12 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪=⑫ 》
【〝①号〟クハ189-509 【〝②号〟モハ188-13 】 【〝③号〟モハ189-13 】
【〝④号〟モハ188-30 【〝⑤号〟モハ189-30 【〝⑥号〟サロ189-110 】
【〝⑦号〟サロ189-9 】 【〝⑧号〟モハ188-31 【〝⑨号〟モハ189-31
【〝⑩号〟モハ188-43 【〝⑪号〟モハ189-43 【〝⑫号〟クハ189-2
長野第一運転区 長ナノ N108 編成)・1981年 04月01日頃
【 12 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪=⑫ 》
【〝①号〟クハ189-506 【〝②号〟モハ188-36 】 【〝③号〟モハ189-36 】
【〝④号〟モハ188-14 】 【〝⑤号〟モハ189-14 】 【〝⑥号〟サロ189-108 】
【〝⑦号〟サロ189-10 】 【〝⑧号〟モハ188-7 】 【〝⑨号〟モハ189-7 】
【〝⑩号〟モハ188-52 】 【〝⑪号〟モハ189-52 】 【〝⑫号〟クハ189-10

※ 八トタ(M51 編成:赤色 M52 編成:黄緑
※ 長ナノ(N102 編成:深緑
※ 宮ヤマ(OM201 編成:橙色
※ 保存車両(クハ189-506・クハ189-5・モハ189-5:黄色)碓氷峠文化むら。
※ 保存車両(モハ188-31・モハ189-31:桃色)大宮鉄道博物館。

長野第一運転区 長ナノ N101 編成)・1983年 04月01日頃
【 12 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪=⑫ 》
【〝①号〟クハ189-512 】 【〝②号〟モハ188-43 【〝③号〟モハ189-43
【〝④号〟モハ188-25 【〝⑤号〟モハ189-25 【〝⑥号〟サロ189-111 】
【〝⑦号〟サロ189-51 】 【〝⑧号〟モハ188-8 】 【〝⑨号〟モハ189-8 】
【〝⑩号〟モハ188-35 】 【〝⑪号〟モハ189-35 】 【〝⑫号〟クハ189-14
長野第一運転区 長ナノ N106 編成)・1983年 04月01日頃
【 12 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪=⑫ 》
【〝①号〟クハ189-508 【〝②号〟モハ188-52 】 【〝③号〟モハ189-52 】
【〝④号〟モハ188-14 】 【〝⑤号〟モハ189-14 】 【〝⑥号〟サロ189-108 】
【〝⑦号〟サロ189-2 】 【〝⑧号〟モハ188-1 】 【〝⑨号〟モハ189-1 】
【〝⑩号〟モハ188-29 】 【〝⑪号〟モハ189-29 】 【〝⑫号〟クハ189-1 】 
長野第一運転区 長ナノ N108 編成)・1983年 04月01日頃
【 12 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪=⑫ 》
【〝①号〟クハ189-1516 】 【〝②号〟モハ188-13 】 【〝③号〟モハ189-13 】
【〝④号〟モハ188-4 】 【〝⑤号〟モハ189-4 】 【〝⑥号〟サロ189-112 】
【〝⑦号〟サロ189-8 】 【〝⑧号〟モハ188-30 【〝⑨号〟モハ189-30
【〝⑩号〟モハ188-18 】 【〝⑪号〟モハ189-18 】 【〝⑫号〟クハ189-8 】
長野第一運転区 長ナノ N110 編成)・1983年 04月01日頃
【 12 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪=⑫ 》
【〝①号〟クハ189-501 】 【〝②号〟モハ188-38 【〝③号〟モハ189-38
【〝④号〟モハ188-51 】 【〝⑤号〟モハ189-51 】 【〝⑥号〟サロ189-106 】
【〝⑦号〟サロ189-6 】 【〝⑧号〟モハ188-33 】 【〝⑨号〟モハ189-33 】
【〝⑩号〟モハ188-46 】 【〝⑪号〟モハ189-46 】 【〝⑫号〟クハ189-10

※ 八トタ(M50 編成 :水色 M51 編成:赤色 M52 編成:黄緑
※ 宮ヤマ(OM201 編成:橙色

長野運転所 長ナノ N104 編成)・1986年 04月01日頃
【 12 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪=⑫ 》
【〝①号〟クハ189-514 】 【〝②号〟モハ188-37 】 【〝③号〟モハ189-37 】
【〝④号〟モハ188-1516 】 【〝⑤号〟モハ189-1516 】 【〝⑥号〟サロ189-2 】
【〝⑦号〟サロ189-105 】 【〝⑧号〟モハ188-36 】 【〝⑨号〟モハ189-36 】
【〝⑩号〟モハ188-30 【〝⑪号〟モハ189-30 【〝⑫号〟クハ189-4 】
長野運転所 長ナノ N105 編成)・1986年 04月01日頃
【 12 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪=⑫ 》
【〝①号〟クハ189-506 【〝②号〟モハ188-18 】 【〝③号〟モハ189-18 】
【〝④号〟モハ188-1521 】 【〝⑤号〟モハ189-1521 】 【〝⑥号〟サロ189-5 】
【〝⑦号〟サロ189-108 】 【〝⑧号〟モハ188-34 】 【〝⑨号〟モハ189-34 】
【〝⑩号〟モハ188-503 】 【〝⑪号〟モハ189-503 】 【〝⑫号〟クハ189-10
長野運転所 長ナノ N106 編成)・1986年 04月01日頃
【 12 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪=⑫ 》
【〝①号〟クハ189-510 【〝②号〟モハ188-3 】 【〝③号〟モハ189-3 】
【〝④号〟モハ188-4 】 【〝⑤号〟モハ189-4 】 【〝⑥号〟サロ189-9 】
【〝⑦号〟サロ189-102 】 【〝⑧号〟モハ188-25 【〝⑨号〟モハ189-25
【〝⑩号〟モハ188-20 【〝⑪号〟モハ189-20 【〝⑫号〟クハ189-5
長野運転所 長ナノ 予備 編成)・1986年 04月01日頃
【 12 両構成 】 《 〇=〇=〇=〇=〇=〇=〇=〇=〇=〇=〇=〇 》
【〝〇号〟クハ189-508 【〝〇号〟モハ188-51 】 【〝〇号〟モハ189-51 】
【〝〇号〟モハ188-27 】 【〝〇号〟モハ189-27 】 【〝〇号〟サロ189-3 】
【〝〇号〟サロ189-104 】 【〝〇号〟モハ188-13 】 【〝〇号〟モハ189-13 】
【〝〇号〟モハ188-8 】 【〝〇号〟モハ189-8 】 【〝〇号〟クハ189-14

※ 八トタ(M50 編成:水色 M51 編成:赤色
※ 長ナノ(N102 編成:深緑
※ 保存車両(クハ189-506・クハ189-5・モハ189-5:黄色)碓氷峠文化むら。

北長野運転所 長ナノ N105 編成)・1987年 04月01日頃
【 09 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨ 》
【〝①号〟クハ189-508 【〝②号〟モハ188-31 【〝③号〟モハ189-31
【〝④号〟サロ189-108 】 【〝⑤号〟モハ188-49 】 【〝⑥号〟モハ189-49 】
【〝⑦号〟モハ188-35 】 【〝⑧号〟モハ189-35 】 【〝⑨号〟クハ189-10
北長野運転所 長ナノ N110 編成)・1987年 04月01日頃
【 09 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨ 》
【〝①号〟クハ189-514 】 【〝②号〟モハ188-25 【〝③号〟モハ189-25
【〝④号〟サロ189-106 】 【〝⑤号〟モハ188-30 【〝⑥号〟モハ189-30
【〝⑦号〟モハ188-24 】 【〝⑧号〟モハ189-24 】 【〝⑨号〟クハ189-3 】

※ M51 編成:赤色
※ 保存車両(モハ188-31・モハ189-31:桃色)大宮鉄道博物館。

長野総合車両所 長ナノ N206 編成)・1997年 09月1日頃
【 11 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪ 》
【〝①号〟クハ189-508 【〝②号〟モハ188-31 【〝③号〟モハ189-31
【〝④号〟モハ188-35 】 【〝⑤号〟モハ189-35 】 【〝⑥号〟サロ189-108 】
【〝⑦号〟モハ188-49 】 【〝⑧号〟モハ188-49 】 【〝⑨号〟モハ188-22 】
【〝⑩号〟モハ189-52 】 【〝⑪号〟クハ189-10
長野総合車両所 長ナノ N102 編成)・1997年 09月01日頃
【 09 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨ 》
【〝①号〟クハ189-514 】 【〝②号〟モハ188-25 【〝③号〟モハ189-25
【〝④号〟サロ189-106 】 【〝⑤号〟モハ188-503 】 【〝⑥号〟モハ189-503 】
【〝⑦号〟モハ188-24 】 【〝⑧号〟モハ189-24 】 【〝⑨号〟クハ189-3 】
長野総合車両所 長ナノ N103 編成)・1997年 09月01日頃
【 09 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨ 》
【〝①号〟クハ189-513 】 【〝②号〟モハ188-20 【〝③号〟モハ189-20
【〝④号〟サロ189-103 】 【〝⑤号〟モハ188-30 【〝⑥号〟モハ189-30
【〝⑦号〟モハ188-15 】 【〝⑧号〟モハ189-15 】 【〝⑨号〟クハ189-6 】

※ 八トタ(M50 編成 :水色 M51 編成:赤色
※ 保存車両(モハ188-31・モハ189-31:桃色)大宮鉄道博物館。

長野総合車両所 長ナノ N102 編成)・1997年 11月14日~1998年 07月16日「大月事故」救援編成
【 11 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪ 》
【〝①号〟クハ189-514 】 【〝②号〟モハ188-25 【〝③号〟モハ189-25
【〝④号〟モハ188-503 】 【〝⑤号〟モハ189-503 】 【〝⑥号〟サロ189-106 】
【〝⑦号〟モハ188-1521 】 【〝⑧号〟モハ189-1521 】 【〝⑨号〟モハ188-24 】
【〝⑩号〟モハ189-24 】 【〝⑪号〟クハ189-3 】
長野総合車両所 長ナノ N204 編成)・1997年 11月14日頃
【 11 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪ 》
【〝①号〟クハ189-10 【〝②号〟モハ188-19 】 【〝③号〟モハ189-19 】
【〝④号〟モハ188-35 】 【〝⑤号〟モハ189-35 】 【〝⑥号〟サロ189-108 】
【〝⑦号〟モハ188-49 】 【〝⑧号〟モハ189-49 】 【〝⑨号〟モハ188-31
【〝⑩号〟モハ189-31 【〝⑪号〟クハ189-508

※ 八トタ(M51 編成:赤色

長野総合車両所 長ナノ N204 編成)・2001年 03月01日頃
【 11 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩=⑪ 》
【〝①号〟クハ189-10 【〝②号〟モハ188-19 】 【〝③号〟モハ189-19 】
【〝④号〟モハ188-35 】 【〝⑤号〟モハ189-35 】 【〝⑥号〟サロ189-108 】
【〝⑦号〟モハ188-49 】 【〝⑧号〟モハ189-49 】 【〝⑨号〟モハ188-31
【〝⑩号〟モハ189-31 【〝⑪号〟クハ189-508
松本運転所 長モト M 10 編成)・2001年 03月01日頃
【 09 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨ 》
【〝①号〟クハ189-4 】 【〝②号〟モハ188-30 【〝③号〟モハ189-30
【〝④号〟モハ188-1 】 【〝⑤号〟モハ189-1 】 【〝⑥号〟サロ189-101 】
【〝⑦号〟モハ188-42 】 【〝⑧号〟モハ189-42 】 【〝⑨号〟クハ189-501 】
松本運転所 長モト M 1 編成)・2001年 03月01日頃
【 09 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨ 》
【〝①号〟クハ189-514 】 【〝②号〟モハ188-25 【〝③号〟モハ189-25
【〝④号〟モハ182-1049 】 【〝⑤号〟モハ183-1049 】 【〝⑥号〟サロ183-1115 】
【〝⑦号〟モハ182-1042 】 【〝⑧号〟モハ183-1042 】 【〝⑨号〟クハ183-1011 】

※ 八トタ(M51 編成:赤色
※ 保存車両(モハ188-31・モハ189-31:桃色)大宮鉄道博物館。

長ナノ N204編成 → 千マリ C5 編成)・2002年 06月17日(長野→幕張)へ転属回送。
【 09 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨ 》
【〝①号〟クハ189-508 【〝②号〟モハ189-31 【〝③号〟モハ188-31
【〝④号〟モハ189-49 】 【〝⑤号〟モハ188-49 】 【〝⑥号〟サロ189-109 】
【〝⑦号〟モハ189-35 】 【〝⑧号〟モハ188-35 】 【〝⑨号〟クハ189-10
長モト M1・M10 編成 → 東チタ H101 編成)・2003年 03月27日(松本→田町)へ転属回送。
【 10 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩ 》
【〝①号〟クハ189-513 】 【〝②号〟モハ188-34 】 【〝③号〟モハ189-34 】
【〝④号〟モハ188-30 【〝⑤号〟モハ189-30 【〝⑥号〟モハ188-26 】
【〝⑦号〟モハ189-26 】 【〝⑧号〟モハ188-25 【〝⑨号〟モハ189-25
【〝⑩号〟クハ183-1023 】

※ 八トタ(M51 編成:赤色
※ 保存車両(モハ188-31・モハ189-31:桃色)大宮鉄道博物館。

幕張電車区 千マリ C5 編成)・2002年 08月01日頃
【 09 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨ 》
【〝①号〟クハ189-10 【〝②号〟モハ182-1018 】 【〝③号〟モハ183-1018 】
【〝④号〟サロ189-109 】 【〝⑤号〟モハ182-1016 】 【〝⑥号〟モハ183-1016 】
【〝⑦号〟モハ182-1013 】 【〝⑧号〟モハ183-1013 】 【〝⑨号〟クハ189-508
田町電車区 東チタ H101 編成)・2002年 08月01日頃
【 10 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩ 》
【〝①号〟クハ189-513 】 【〝②号〟モハ188-34 】 【〝③号〟モハ189-34 】
【〝④号〟モハ188-30 【〝⑤号〟モハ189-30 【〝⑥号〟モハ188-26 】
【〝⑦号〟モハ189-26 】 【〝⑧号〟モハ188-25 【〝⑨号〟モハ189-25
【〝⑩号〟クハ183-1023 】

※ 八トタ(M51 編成:赤色

田町車両センター 東チタ H81 編成)・ 2011年 11月中旬
【 08 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧ 》
【〝①号〟クハ189-10 【〝②号〟モハ182-1018 】 【〝③号〟モハ183-1018 】
【〝④号〟モハ188-26 】 【〝⑤号〟モハ189-26 】 【〝⑥号〟モハ188-25 】
【〝⑦号〟モハ189-25 】 【〝⑧号〟クハ183-1023 】
田町車両センター 東チタ H101 編成)・ 2011年 11月中旬
【 10 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩ 》
【〝①号〟クハ189-513 】 【〝②号〟モハ188-34 】 【〝③号〟モハ189-34 】
【〝④号〟モハ188-30 【〝⑤号〟モハ189-30 【〝⑥号〟モハ182-1020 】
【〝⑦号〟モハ183-1020 】 【〝⑧号〟モハ182-1013 】 【〝⑨号〟モハ183-1013 】
【〝⑩号〟クハ189-508

※(モハ189-25)(モハ188-25)冷房故障の為、編成組み換え。
※ 八トタ(M51 編成:赤色

大宮総合車両Center(東大宮SC)宮オオ H101 編成)・2013年 03月16日頃~07月まで 転属前最終編成
【 10 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩ 》
【〝①号〟クハ189-513 】 【〝②号〟モハ188-34 】 【〝③号〟モハ189-34 】
【〝④号〟モハ188-30 【〝⑤号〟モハ189-30 【〝⑥号〟モハ188-26 】
【〝⑦号〟モハ189-26 】 【〝⑧号〟モハ188-25 【〝⑨号〟モハ189-25
【〝⑩号〟クハ183-1023 】
大宮総合車両Center(東大宮SC)宮オオ H81 編成)・2013年 03月16日~09月26日(長野廃車回送)
【 08 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧ 》
【〝①号〟クハ189-10 【〝②号〟モハ182-1018 】 【〝③号〟モハ183-1018 】
【〝④号〟モハ182-1020 】 【〝⑤号〟モハ183-1020 】 【〝⑥号〟モハ182-1013 】
【〝⑦号〟モハ183-1013 】 【〝⑧号〟クハ189-508

※ 八トタ(M51 編成:赤色

大宮総合車両Center(東大宮SC)宮オオ H101 編成)・2013年 07月以降~2013年 08月29日(長野廃車回送)
【 10 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧=⑨=⑩ 》
【〝①号〟クハ189-513 】 【〝②号〟モハ188-34 】 【〝③号〟モハ189-34 】
【〝④号〟モハ188-30 【〝⑤号〟モハ189-30 【〝⑥号〟モハ188-25
【〝⑦号〟モハ189-25 【〝⑧号〟モハ182-1044 】 【〝⑨号〟モハ183-1044 】
【〝⑩号〟クハ183-1023 】
大宮総合車両Center(東大宮SC)宮オオ H61 編成)・2013年 07月以降~2013年 08月21日(長野廃車回送)
【 06 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥ 》
【〝①号〟クハ189-504 】 【〝②号〟モハ189-25 【〝③号〟モハ188-25
【〝④号〟モハ183-1047 】 【〝⑤号〟モハ182-1047 】 【〝⑥号〟クハ189-8 】

※ 八トタ(M51 編成:赤色

豊田車両センター 八トタ M51 編成)・2013年 10月12日~
【 6 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤=⑥ 》
【〝①号〟クハ189-508 【〝②号〟モハ189-25 【〝③号〟モハ188-25
【〝④号〟モハ189-30 【〝⑤号〟モハ188-30 【〝⑥号〟クハ189-10

※ 八トタ(M51 編成:赤色

同編成は、1975年から2018年までに幾つかの編成の組み替えにより登場した編成です。〖クハ189-508〗先頭車だけは、1991年にグレードアップ改造された車両で、窓が一般車に比べ大きくなり車内も豪華に改造されてます。2015年7月に先頭車前面、国鉄特急シンボルマークが復元。2018年3月には最後のラストラン直前に先頭車前面サイドにJNRロゴマークが描かれ、これで国鉄時代往年の姿が復活!!最後の最後でファンの人気を集めました。2018年4月27日に廃車回送を兼ねた団体臨時列車「さよなら189系 八トタ M51編成ラストラン」として、豊田駅→長野駅間で臨時運転され、この運行が同編成の最後の活躍となってしまいました。

〝①号〟先頭車【 クハ189-508 】グレードアップ改造車 

〝①号〟先頭車【 クハ189-508 】は、1975年:189系L特急あさま号運用開始に伴いデビュー。老朽化した181系を置換えました。
1991年07月には、上信越自動車道の格安バスに対抗すべく、車両のグレードアップ化を図りました。 1997年10月には、長野新幹線開業が開業した事で、信越本線特急あさま号は運行廃止となり、中央東線臨時特急あずさ・かいじ号・新潟方面の波動運用で活躍。 2002年06月には、中央東線新型車両(E257系 0番台車)の登場により、中央東線特急あずさ・かいじ号から撤退、幕張へ転属。 2003年04月には、田町車両センター所属の14系座席客車や165系・167系急行型電車の変わりとして転属。 2013年03月には、田町車両センター廃止に伴い、東大宮車両センターへ転属。185系に特急運用を奪われ、主に波動中心で活躍。 2013年09月には、185系草津・あかぎ・水上号の運用減で波動用編成が増加、2014年に東大宮に転属予定の651系1000番台車に押し出される形で、豊田車両センターへ転属。 2018年03月には、定期運用離脱。同年4月に廃車回送ツアーが行われ、長野到着後、廃車となりました。

①クハ189-508)変遷
1975年07月03日:川崎重工業(兵庫工場)製造。新製配置は長野第一運転区。
1975年07月01日~(あさま・そよかぜ)
1975年11月19日~(あさま・そよかぜ・あずさ)  
1982年11月15日~(あさま・そよかぜ・あずさ) 
        ①「 長ナノ N107 編成 → 長ナノ N106 編成」に改変。          
1985年03月14日~(あさま・あずさ)
1986年11月01日~(あさま・妙高)(12両→9両化)
        ①「 長ナノ N106 編成 → 長ナノ N206 編成」に改変。 
1987年03月01日:「 長野第一運転区 → 北長野運転所 」へ改称。
1987年04月01日:\\\\\\\\\\(JNR)\\\\\\\\\\ 【 国鉄分割民営化 】//////////(JR)//////////
1988年03月13日~(あさま・妙高)(9両→11両化)
1989年09月11日:長野工場にて、ATS-P(保安装置)取付工事。
1991年07月01日:「 北長野運転所 → 長野総合車両所 」へ改称。
1991年07月06日:長野工場にて、アコモ改善(デラックス車両化)&車体塗装変更。
         「 国鉄色 → グレードアップあさま色 」
1993年12月01日~(あさま・そよかぜ・妙高)
1995年12月03日~(あさま)
1996年03月16日~(あさま・妙高)
1997年10月01日~(あずさ・かいじ・急行アルプス・臨時信越リレー妙高)あさま廃止。
        ①「 長ナノ N206 編成 → 長ナノ N204 編成」に改変。 
1997年12月15日:長野工場にて、車体塗装変更。
         「 グレードアップあさま色 → あずさ色 」
2000年12月02日~(あずさ・かいじ・急行アルプス・臨時信越リレー妙高・みのり)
2001年12月01日~(あずさ・かいじ・臨時信越リレー妙高)        
2002年03月22日:N204 編成、中央東線 特急 定期運行 終了。
2002年05月16日:長野総合車両センター入場。
         塗装変更:「新長野色 」→「 国鉄色」
2002年06月13日:長野総合車両センター出場。
2002年06月17日:「 長野総合車両所 → 幕張車両Center 」へ転属回送。
2002年06月18日:「 長野総合車両所 → 幕張車両車両Center 」へ転属。
         ①「 長ナノ N204 編成 → 千マリ C5 編成 」改変。
2002年12月01日~(わかしお・さざなみ・ホームタウンわかしお・ホームタウンさざなみ
        ・おはようわかしお・おはようさざなみ・しおさい
        ・ホームタウンしおさい・おはようしおさい・新宿わかしお
        ・新宿さざなみ・ウイングエクスプレス)
2003年04月16日:「 幕張車両車両Center → 田町車両Center 」へ転属。
         ①「 千マリ C5 編成 → 東チタ H82 編成 」改変。
2003年04月17日~(波動運用・団体・臨時あずさ・修学旅行・中央ライナー
        ・ムーンライト信州)
2004年03月13日~(波動運用・団体・臨時あずさ・修学旅行・臨時ムーンライトながら)
         ①「 東チタ H82 編成 → 東チタ H81 編成」改名。
2004年06月01日:「 田町電車区 → 田町車両Center 」に改称。
2007年05月14日:ATS-Ps(保安装置)取付け工事。
2011年11月中旬:H81 編成→H101 編成:(H102 編成:ムーンライトながら運用時冷房故障)
         ①「 東チタ H81 編成 → 東チタ H101 編成」編入。
2012年10月08日:H101編成→H81編成:(H102 編成:冷房故障終了)元の編成に戻る。
         ①「 東チタ H101 編成 → 東チタ H81 編成」編入。
2013年03月16日:「 田町車両Center → 東大宮車両Center 」へ転属。
         ①「 東チタ H81 編成 → 宮オオ H81 編成」改名。
2013年03月17日~(波動運用・団体・臨時あずさ・臨時ムーンライトながら・修学旅行
        ・ホリデー快速河口湖)
2013年07月06日:「ホリデー快速河口湖号 → ホリデー快速富士山号」に名称変更。
         「山梨富士・富士山リレー号」運行開始。
2013年09月25日:「 東大宮車両Center → 豊田車両Center 」へ転属。
         ①「 宮オオ H81 編成 → 八トタ M51 編成 」改変。
2013年10月12日:かいじ186号から運用開始。
        (波動運用・臨時あずさ・臨時かいじ)
2015年03月14日~(波動運用・団体・臨時あずさ・臨時かいじ・ホリデー快速富士山
        ・山梨富士)
2015年07月02日:先頭車の逆三角形特急シンボルマーク復元。
2016年07月01日:波動運用・団体・臨時あずさ・臨時かいじ・ホリデー快速富士山・
        ・ホリデー快速富士山・山梨富士・修学旅行)
2017年11月11日~(波動運用・臨時あずさ・臨時かいじ・ホリデー快速あたみ
        ・ホリデー快速富士山・山梨富士・快速富士マラソン)
2018年03月17日~(波動運用・臨時あずさ・臨時かいじ・ホリデー快速富士山・山梨富士)
2018年04月27日:団体臨時列車「189系M51編成ラストラン」号廃車回送ツアー長野行。
2018年04月28日:189系 M51 編成 抹消登録。
2018年06月16日:重機で解体。

〝②号〟中間車【 モハ189-25 】一般車  
〝③号〟中間車【 モハ188-25 】一般車 


〝②号〟中間車【 モハ189-25 】〝③号〟中間車【 モハ188-25 】は、1975年:189系L特急あさま号運用開始に伴い、中間車モーター車としてデビュー。老朽化した181系を置換えました。 1992年11月には、上信越自動車道の格安バスに対抗すべく、車両のリフレッシュ座席交換を図りました。
1993年下旬には、パンタグラフ2基を有していたが、架線の損耗を抑える為、第2パンタグラフの使用を中止、1基のみに変更。 1998年09月には、中央東線内を走る183系一般特急車両のデラックス編成化と、自由席車の座席改善車の比率を高める為、松本車両センターへ転属。 1998年09月には、千葉地区・房総方面の臨時波動用として、幕張車両センターへ転属。 2003年03月には、田町車両センター所属の14系座席客車や165系・167系急行型電車の変わりとして転属。 2013年03月には、田町車両センター廃止に伴い、東大宮車両センターへ転属。185系に特急運用を奪われ、主に波動中心で活躍。 2013年09月には、185系草津・あかぎ・水上号の運用減で波動用編成が増加、2014年に東大宮に転属予定の651系1000番台車に押し出される形で、豊田車両センターへ転属。 2018年03月には、定期運用離脱。同年4月に廃車回送ツアーが行われ、長野到着後、廃車となりました。

②モハ189-25)変遷
③モハ188-25)変遷
1975年12月04日:川崎重工業(兵庫工場)製造。新製配置は長野第一運転区。
1975年12月05日:(あさま・そよかぜ・あずさ)
1975年11月19日~(あさま・そよかぜ・あずさ)
1982年11月15日~(あさま・そよかぜ・あずさ) 
        ②「 長ナノ N109編成 → 長ナノ N101編成」に改変。
        ③「 長ナノ N109編成 → 長ナノ N101編成」に改変。
1985年03月14日~(あさま・あずさ)
1986年11月01日~(あさま・妙高)(12両→9両化)
        ②「 長ナノ N101編成 → 長ナノ N102編成」に改変。 
        ③「 長ナノ N101編成 → 長ナノ N102編成」に改変。 
         ※旧102編成:1997年10月~1998年7月(スーパーあずさ運用に入る)
1987年04月01日:\\\\\\\\\\(JNR)\\\\\\\\\\ 【 国鉄分割民営化 】//////////(JR)//////////
1992年11月02日:長野工場にて、アコモ改善(リフレッシュ座席交換)&車体塗装変更。
         「 国鉄色 → グレードアップあさま色 」    
1993年12月01日~(あさま・そよかぜ・妙高)
1995年12月03日~(あさま)
1996年03月16日~(あさま・妙高)
1997年10月01日~(あずさ・かいじ・急行アルプス・臨時信越リレー妙高)
1998年09月09日:長野工場にて車体塗装変更出場。
         「グレードアップあさま色 → あずさ色 」
1998年09月10日:長野総合車両センター → 松本車両センターへ転属。
         ②「 長ナノ N102編成 → 千マリ M1編成 」改変。
         ③「 長ナノ N102編成 → 千マリ M1編成 」改変。
1998年12月08日~(あずさ・かいじ・急行アルプス・湘南新宿ライナー・湘南ライナー)
2002年07月01日~(あずさ・急行アルプス)
2002年09月28日:長野工場にて、車体塗装変更。
         「 あずさ色 → 国鉄色 」
2002年11月30日:E257系 0番台車新製投入の為、松本車両センターでの運用終了。
2003年03月28日: 松本車両センター → 田町車両センターへ転属。
         ②「 千マリ M1編成 → 東チタ H101編成 」改変。
         ③「 千マリ M1編成 → 東チタ H101編成 」改変。
2003年03月29日~(波動運用・団体・臨時ムーンライトながら・修学旅行)
2004年03月13日~(波動運用・団体・臨時ムーンライトながら・修学旅行
        ・ホリデー快速河口湖)
2011年11月中旬:H101編成→H81編成:(H102編成:ムーンライトながら運用時冷房故障)
         ②「 東チタ H101編成 → 東チタ H81編成」編入。
         ③「 東チタ H101編成 → 東チタ H81編成」編入。
2012年10月08日:H81編成→H101編成:(H102編成:冷房故障終了)元の編成に戻る。
         ②「 東チタ H81編成 → 東チタ H101編成」編入。
         ③「 東チタ H81編成 → 東チタ H101編成」編入。
2013年03月16日:田町車両センター → 東大宮車両センターへ転属。
         ②「 東チタ H101編成 → 宮オオ H101編成 」改名。
         ③「 東チタ H101編成 → 宮オオ H101編成 」改名。
2013年03月17日~(波動運用・団体・臨時ムーンライトながら・ホリデー快速河口湖
        ・修学旅行・臨時あずさ)
2013年07月06日:「ホリデー快速河口湖号 → ホリデー快速富士山号」に名称変更。
         「山梨富士・富士山リレー号」運行開始。
2013年09月25日:② 東大宮車両センター → 豊田車両センターへ転属。
2013年09月26日:③ 東大宮車両センター → 豊田車両センターへ転属。
         ②「 宮オオ H101編成 → 八トタ M51編成 」改変。
         ③「 宮オオ H101編成 → 八トタ M51編成 」改変。
2013年10月12日:かいじ186号から運用開始。
        (波動運用・臨時あずさ・臨時かいじ)
2015年03月14日~(波動運用・団体・臨時あずさ・臨時かいじ・ホリデー快速富士山
        ・山梨富士)
2015年07月02日:先頭車の逆三角形特急シンボルマーク復元。
2016年07月01日:波動運用・団体・臨時あずさ・臨時かいじ・ホリデー快速富士山・
        ・ホリデー快速富士山・山梨富士・修学旅行)
2017年11月11日~(波動運用・臨時あずさ・臨時かいじ・ホリデー快速あたみ
        ・ホリデー快速富士山・山梨富士・快速富士マラソン)
2018年03月17日~(波動運用・臨時あずさ・臨時かいじ・ホリデー快速富士山・山梨富士)
2018年04月27日:団体臨時列車「189系M51編成ラストラン」号廃車回送ツアー長野行。
2018年04月28日:189系 M51編成 抹消登録。
2018年06月19日:重機で解体。

〝④号〟中間車【 モハ189-30 】一般車  
〝⑤号〟中間車【 モハ188-30 】一般車 

〝④号〟中間車【 モハ189-30 】〝⑤号〟中間車【 モハ188-30 】は、1975年:189系L特急あさま号運用開始に伴い、中間車モーター車としてデビュー。老朽化した181系を置換えました。 1993年09月には、上信越自動車道の格安バスに対抗すべく、車両のリフレッシュ座席交換を図りました。 1993年下旬には、パンタグラフ2基を有していたが、架線の損耗を抑える為、第2パンタグラフの使用を中止、1基のみに変更。 1998年10月には、中央東線内を走る183系一般特急車両のデラックス編成化と、自由席車の座席改善車の比率を高める為、松本車両センターへ転属。 1998年10月には、千葉地区・房総方面の臨時波動用として、幕張車両センターへ転属。 2003年03月には、田町車両センター所属の14系座席客車や165系・167系急行型電車の変わりとして転属。 2013年03月には、田町車両センター廃止に伴い、東大宮車両センターへ転属。185系に特急運用を奪われ、主に波動中心で活躍。 2013年09月には、185系草津・あかぎ・水上号の運用減で波動用編成が増加、2014年に東大宮に転属予定の651系1000番台車に押し出される形で、豊田車両センターへ転属。 2018年03月には、定期運用離脱。同年4月に廃車回送ツアーが行われ、長野到着後、廃車となりました。

④モハ189-30)変遷
⑤モハ188-30)変遷
1975年12月22日:川崎重工業(兵庫工場)製造。新製配置は長野第一運転区。
1975年12月23日:(あさま・そよかぜ・あずさ)
1982年11月15日~(あさま・そよかぜ・あずさ) 
        ④「 長ナノ N104編成 → 長ナノ N108編成」に改変。
        ⑤「 長ナノ N104編成 → 長ナノ N108編成」に改変。
1985年03月14日~(あさま・あずさ)
1986年11月01日~(あさま・妙高)(12両→9両化)
         ④「 長ナノ N108編成 → 長ナノ N103編成 」改変。
         ⑤「 長ナノ N108編成 → 長ナノ N103編成 」改変。
1987年04月01日:\\\\\\\\\\(JNR)\\\\\\\\\\ 【 国鉄分割民営化 】//////////(JR)//////////
1993年09月22日:長野工場にて、アコモ改善(リフレッシュ座席交換)&車体塗装変更。
         「 国鉄色 → グレードアップあさま色 」   
1993年12月01日~(あさま・そよかぜ・妙高)
1995年12月03日~(あさま)
1996年03月16日~(あさま・妙高)
1997年10月01日~(あずさ・かいじ・急行アルプス・臨時信越リレー妙高)あさま廃止。
1998年10月03日:長野工場にて、車体塗装変更出場。
         「グレードアップあさま色 → あずさ色 」
1998年10月07日:長野総合車両センター → 松本車両センターへ転属。         
         ④「 長ナノ N103編成 → 長モト M10編成 」改変。
         ⑤「 長ナノ N103編成 → 長モト M10編成 」改変。
1998年12月08日~(あずさ・かいじ・急行アルプス・湘南新宿ライナー・湘南ライナー)
2002年07月01日~(あずさ・急行アルプス)
2002年09月28日:長野工場にて、車体塗装変更出場。
         「 あずさ色 → 国鉄色 」
2002年11月30日:E257系 0番台車新製投入の為、松本車両センターでの運用終了。
2003年03月28日: 松本車両センター → 田町車両センターへ転属。
         ④「 長モト M10編成 → 東チタ H101編成 」改変。
         ⑤「 長モト M10編成 → 東チタ H101編成 」改変。
2003年03月29日~(波動運用・団体・臨時ムーンライトながら・修学旅行)
2004年03月13日~(波動運用・団体・臨時ムーンライトながら・修学旅行
        ・ホリデー快速河口湖)
2013年03月16日:田町車両センター → 東大宮車両センターへ転属。
         ④「 東チタ H101編成 → 宮オオ H101編成 」改名。
         ⑤「 東チタ H101編成 → 宮オオ H101編成 」改名。
2013年03月17日~(波動運用・団体・臨時ムーンライトながら・ホリデー快速河口湖
        ・修学旅行・臨時あずさ)
2013年07月06日:「ホリデー快速河口湖号 → ホリデー快速富士山号」に名称変更。
         「山梨富士・富士山リレー号」運行開始。
2013年09月26日:長野総合車両センタ-へ回送。6両化。
         東大宮車両センター → 豊田車両センターへ転属。
         ④「 宮オオ H101編成 → 八トタ M51編成 」改変。
         ⑤「 宮オオ H101編成 → 八トタ M51編成 」改変。
2013年10月12日:かいじ186号から運用開始。
        (波動運用・臨時あずさ・臨時かいじ)
2015年03月14日~(波動運用・団体・臨時あずさ・臨時かいじ・ホリデー快速富士山
        ・山梨富士)
2015年07月02日:先頭車の逆三角形特急シンボルマーク復元。
2016年07月01日:波動運用・団体・臨時あずさ・臨時かいじ・ホリデー快速富士山・
        ・ホリデー快速富士山・山梨富士・修学旅行)
2017年11月11日~(波動運用・臨時あずさ・臨時かいじ・ホリデー快速あたみ
        ・ホリデー快速富士山・山梨富士・快速富士マラソン)
2018年03月17日~(波動運用・臨時あずさ・臨時かいじ・ホリデー快速富士山・山梨富士)
2018年04月27日:団体臨時列車「189系M51編成ラストラン」号廃車回送ツアー長野行。
2018年04月28日:189系 M51編成 抹消登録。
2018年06月14日:重機で解体。

〝⑥号〟先頭車【 クハ189-10 】一般車 

〝⑥号〟先頭車【 クハ189-10 】は、1975年:189系L特急あさま号運用開始に伴いデビュー。老朽化した181系を置換えました。
1991年07月には、上信越自動車道の格安バスに対抗すべく、車両のグレードアップ化を図りました。 1997年10月には、長野新幹線開業が開業した事で、信越本線特急あさま号は運行廃止となり、中央東線臨時特急あずさ・かいじ号・新潟方面の波動運用で活躍。 2002年06月には、中央東線新型車両(E257系 0番台車)の登場により、中央東線特急あずさ・かいじ号から撤退。幕張へ転属。 2003年04月には、田町車両センター所属の14系座席客車や165系・167系急行型電車の変わりとして転属。 2003年03月には、田町車両センター所属の14系座席客車や165系・167系急行型電車の変わりとして転属。 2013年03月には、田町車両センター廃止に伴い、東大宮車両センターへ転属。185系草津・あかぎ・水上号の運用減で波動用編成が増加、2013年09月には、2014年:東大宮に転属予定の651系1000番台車に押し出される形で、豊田車両センターへ転属。 2018年03月には、定期運用離脱。同年4月に廃車回送ツアーが行われ、長野到着後、廃車となりました。

⑥クハ189-10)変遷
1975年12月04日:川崎重工業(兵庫工場)製造。新製配置は長野第一運転区。
1975年12月05日~(あさま・そよかぜ・あずさ) 
1982年11月15日~(あさま・そよかぜ・あずさ) 
        ⑥「 長ナノ N108編成 → 長ナノ N110編成」に改変。         
1985年03月14日~(あさま・あずさ)
1986年11月01日~(あさま・妙高)(12両→9両化)
        ⑥「 長ナノ N110編成 → 長ナノ N206編成」改変。 
1987年04月01日:\\\\\\\\\\(JNR)\\\\\\\\\\ 【 国鉄分割民営化 】//////////(JR)//////////
1988年03月13日~(あさま・妙高)(9両→11両化)
1989年09月11日:長野工場にて、ATS-P(保安装置)取り付け工事。
1991年07月06日:長野工場にて、車体塗装変更。
         「 国鉄色 → グレードアップあさま色 」
1993年12月01日~(あさま・そよかぜ・妙高)
1995年12月03日~(あさま)
1996年03月16日~(あさま・妙高)
1997年10月01日~(あずさ・かいじ・急行アルプス・臨時信越リレー妙高)あさま廃止。
        ⑥「 長ナノ N206編成 → 長ナノ N204編成」改変。 
1997年12月15日:長野工場にて、車体塗装変更。
         「 グレードアップあさま色 → あずさ色 」
2000年12月02日~(あずさ・かいじ・急行アルプス・臨時信越リレー妙高・みのり)
2001年12月01日~(あずさ・かいじ・臨時信越リレー妙高)  
2002年03月22日:N204編成、中央東線 特急 定期運行 終了。
2002年05月16日:長野総合車両センター入場。車体塗装変更。
         「あずさ色 」→「 国鉄色」
2002年06月13日:長野総合車両センター出場。
2002年06月17日:長野総合車両センターから幕張車両センターへ転属回送。           
2002年06月18日:長野総合車両センター → 幕張車両車両センターへ転属。
         ⑥「 長ナノ N204編成 → 千マリ C5編成 」改変。
2002年12月01日~(わかしお・さざなみ・ホームタウンわかしお・ホームタウンさざなみ
        ・おはようわかしお・おはようさざなみ・しおさい
        ・ホームタウンしおさい・おはようしおさい・新宿わかしお
        ・新宿さざなみ・ウイングエクスプレス)
2003年04月16日:幕張車両車両センター → 田町車両センターへ転属。
         ⑥「 千マリ C5編成 → 東チタ H82編成 」改変。
2003年04月17日~(波動運用・団体・臨時あずさ・修学旅行・中央ライナー
        ・ムーンライト信州)
2004年03月13日~(波動運用・団体・臨時あずさ・修学旅行・臨時ムーンライトながら)
         ⑥「 東チタ H82編成 → 東チタ H81編成」改名。
2007年05月14日:ATS-Ps(保安装置)取付け工事。
2012年08月下旬:H81編成→H102編成:(H102編成:ムーンライトながら運用時冷房故障)
         ⑥「 東チタ H81編成 → 東チタ H102編成」編入。
2012年10月08日:H102編成→H81編成:(H102編成:冷房故障終了)元の編成に戻る。
         ⑥「 東チタ H102編成 → 東チタ H81編成」編入。
2013年03月16日:田町車両センター → 東大宮車両センターへ転属。
         ⑥「 東チタ H81編成 → 宮オオ H81編成」改名。
2013年03月17日~(波動運用・団体・臨時あずさ・臨時ムーンライトながら・修学旅行
        ・ホリデー快速河口湖)
2013年07月06日:「ホリデー快速河口湖号 → ホリデー快速富士山号」に名称変更。
         「山梨富士・富士山リレー号」運行開始。
2013年09月24日:長野総合車両センタ-へ回送。M51編成の先頭車に抜擢。
         ⑥「 宮オオ H81編成 → 八トタ M51編成 」改変。
2013年09月26日:東大宮車両センター → 豊田車両センターへ転属。
2013年10月12日:かいじ186号から運用開始。
        (波動運用・臨時あずさ・臨時かいじ)
2015年03月14日~(波動運用・団体・臨時あずさ・臨時かいじ・ホリデー快速富士山
        ・山梨富士)
2015年07月02日:先頭車の逆三角形特急シンボルマーク復元。
2016年07月01日:波動運用・団体・臨時あずさ・臨時かいじ・ホリデー快速富士山・
        ・ホリデー快速富士山・山梨富士・修学旅行)
2017年11月11日~(波動運用・臨時あずさ・臨時かいじ・ホリデー快速あたみ
        ・ホリデー快速富士山・山梨富士・快速富士マラソン)
2018年03月17日~(波動運用・臨時あずさ・臨時かいじ・ホリデー快速富士山・山梨富士)
2018年04月27日:団体臨時列車「189系M51編成ラストラン」号廃車回送ツアー長野行。
2018年04月28日:189系 M51編成 抹消登録。
2018年07月23日:重機で解体。

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