

Past articles!! 【 115系 600番台『 広セキ C-13編成(クハ115-608) 』】( JR西日本:山陽本線 広島~岡山間 ) 】
JR西日本:山口県 広島支社(下関総合車両所)が保持し、運行していた115系『 広セキ C-13編成(クハ115-608) 』です。鉄道マニアの間では、通称「 レジェンド ローバー(608→老婆)! 」と呼ばれておりました。
同車両は、1966年に国鉄型115系初期車(8両編成)の中間車(モーター無し)として製造され、中央快速線・中央東線・篠ノ井線の普通電車で活躍後、1983年には、関東から西日本広島地区へ活躍の場を移し、先頭車改造され、2018年まで山陽本線(下関~岡山間)で活躍した車両でした。
三鷹電車区時代では、115系『急行かいじ・急行たてしな』運用の〝遜色急行(鉄道用語)〟に使用された経歴を持ち合わせ、広島地区転属時には、中間車から先頭車へ改造された際、115系1000番台車最新型のお顔(運転台)と旧153系の廃車部品(冷房装置)を車体の屋根に設置した事から、115系オリジナル車と比べ、異様な姿となってしまい、鉄道ファンに注目されました。
1966年~2018年まで、115系シリーズの中では異例の 5 色(横須賀色→湘南色→ 瀬戸内色→広島更新色→農黄色)の車体塗装を変更した事で「カメレオン車両:仮面ローバー」とも呼ばれ、鉄道ファンに人気でした。
同編成(クハ115-608含む)は、広島・下関エリア管轄車であったものの、岡山地区管轄の運用に入る事も多く、岡山~下関の幅広い西日本管内で活躍しました。
2018年には、幡生工場内で行われた車両センター公開で、〝落書きが出来る電車〟として展示され、その数日後に惜しくも廃車されてしまいました。
クハ115-608先頭車(元サハ115-6中間車)は、51年11ヶ月11日(半世紀以上)生き抜いた115系ベテラン車両でした。
上記写真は、同車両(クハ115-608)廃車 1 年前に、広島駅のホームで、撮影した写真です^^))
クハ115-608は、広島・下関地区で最後の関東からの生き残り転属車!として鉄道雑誌で採り上げられていた伝説的な車両だけに、乗車目的と撮影記録をする為に、西日本地区へお邪魔しました^^))
JR西日本地区(山陽本線:下関~姫路間)で活躍する全ての国鉄型115系電車は、地域色!と呼ばれる農黄色(単色)に車体が塗装変更されてしまっております "0")) JR西日本では、各路線の差別化を図るため、目に見て分かりやすい車両の塗装変更(単色化)を推し進めており、山陽本線は、『瀬戸内地方の豊かな海に反射する陽光をイメージ』との事で、農黄色になったとの事です "0"));; 鉄道ファンからは、通称: 末期色!(真っ黄色)と呼ばれ、撮影していても面白くない事から、撮り鉄からは不評です~~));;
かつて、中央東線時代は、濃青とクリームのツートンカラー〝横須賀色〟で走り、広島地区へ転属後には、濃緑とオレンジのツートンカラー〝湘南色〟に塗り替えられ活躍していた時代からすると、この色は、国鉄時代の伝説的な車両のイメージを壊すようなおちゃらけたカラシ色?マスタード色?に見えてしまい、とても残念です~~));; しかも単色にすることで、余計に古さが目立つように見えてしまうのは私だけでしょうか?^^));;
JR東日本:首都圏内では絶滅してしまった国鉄型115系ですが、JR西日本:山陽本線では2021年現在も現役で活躍しております^^));; 単色からリバイバル国鉄色がいつか復活してくれることを期待しております^^))
同車両は、1966年に国鉄型115系初期車(8両編成)の中間車(モーター無し)として製造され、中央快速線・中央東線・篠ノ井線の普通電車で活躍後、1983年には、関東から西日本広島地区へ活躍の場を移し、先頭車改造され、2018年まで山陽本線(下関~岡山間)で活躍した車両でした。
三鷹電車区時代では、115系『急行かいじ・急行たてしな』運用の〝遜色急行(鉄道用語)〟に使用された経歴を持ち合わせ、広島地区転属時には、中間車から先頭車へ改造された際、115系1000番台車最新型のお顔(運転台)と旧153系の廃車部品(冷房装置)を車体の屋根に設置した事から、115系オリジナル車と比べ、異様な姿となってしまい、鉄道ファンに注目されました。
1966年~2018年まで、115系シリーズの中では異例の 5 色(横須賀色→湘南色→ 瀬戸内色→広島更新色→農黄色)の車体塗装を変更した事で「カメレオン車両:仮面ローバー」とも呼ばれ、鉄道ファンに人気でした。
同編成(クハ115-608含む)は、広島・下関エリア管轄車であったものの、岡山地区管轄の運用に入る事も多く、岡山~下関の幅広い西日本管内で活躍しました。
2018年には、幡生工場内で行われた車両センター公開で、〝落書きが出来る電車〟として展示され、その数日後に惜しくも廃車されてしまいました。
クハ115-608先頭車(元サハ115-6中間車)は、51年11ヶ月11日(半世紀以上)生き抜いた115系ベテラン車両でした。
上記写真は、同車両(クハ115-608)廃車 1 年前に、広島駅のホームで、撮影した写真です^^))
クハ115-608は、広島・下関地区で最後の関東からの生き残り転属車!として鉄道雑誌で採り上げられていた伝説的な車両だけに、乗車目的と撮影記録をする為に、西日本地区へお邪魔しました^^))
JR西日本地区(山陽本線:下関~姫路間)で活躍する全ての国鉄型115系電車は、地域色!と呼ばれる農黄色(単色)に車体が塗装変更されてしまっております "0")) JR西日本では、各路線の差別化を図るため、目に見て分かりやすい車両の塗装変更(単色化)を推し進めており、山陽本線は、『瀬戸内地方の豊かな海に反射する陽光をイメージ』との事で、農黄色になったとの事です "0"));; 鉄道ファンからは、通称: 末期色!(真っ黄色)と呼ばれ、撮影していても面白くない事から、撮り鉄からは不評です~~));;
かつて、中央東線時代は、濃青とクリームのツートンカラー〝横須賀色〟で走り、広島地区へ転属後には、濃緑とオレンジのツートンカラー〝湘南色〟に塗り替えられ活躍していた時代からすると、この色は、国鉄時代の伝説的な車両のイメージを壊すようなおちゃらけたカラシ色?マスタード色?に見えてしまい、とても残念です~~));; しかも単色にすることで、余計に古さが目立つように見えてしまうのは私だけでしょうか?^^));;
JR東日本:首都圏内では絶滅してしまった国鉄型115系ですが、JR西日本:山陽本線では2021年現在も現役で活躍しております^^));; 単色からリバイバル国鉄色がいつか復活してくれることを期待しております^^))
【 115系 】 
国鉄が(1963年~1983年)開発製造した近郊形直流電車です。主に寒冷地区やローカル地区、急勾配路線での運用を目的とし、平坦地区を走る国鉄111系近郊形直流電車をベースに、1,921両が大量製造され、全国各地で運用されました。 1973年~1983製造車には冷房を完備。それ以前の115系には冷房化改造を施しました。1977年から雪に強い1000番台車、クロスシートの座席間隔が広く暖地向けの2000番台が製造されます。1982年には2ドアで転換クロスシートを装備の3000番台車が登場しました。1987年4月1日、国鉄民営化後は、JR各社で延命工事やマイナーチェンジが行われ、現在でも、山陽地区(山陽本線・伯備線)や関西地区(福知山線)新潟地区(越後線)長野地区(しなの鉄道私鉄線)で活躍しております。
【 115系 600番台『 広セキ C-13編成:クハ115-608(元サハ115-6) 』 】
東ミツ 編成 番号不明)・1966年11月25日~1969年03月01日
【 10 両構成 】 《 荷①=荷② 》+《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧ 》
【〝荷①〟クモユニ82-800番台 】
【〝荷②〟クモニ83-800番台 】+
【〝①〟クモハ115-5 】
【〝②〟モハ114-805 】
【〝③〟クハ115-179 】
【〝④〟サハ115-5 】
【〝⑤〟サハ115-6 】
【〝⑥〟クモハ115-6 】
【〝⑦〟モハ114-806 】
【〝⑧〟クハ115-180 】西ミツ 編成番号 不明)・1969年03月01日~1979年03月
【 10 両構成 】 《 荷①=荷② 》+《 ①=②=③=④=⑤=⑥=⑦=⑧ 》
【〝荷①〟クモユニ82-800番台 】
【〝荷②〟クモニ83-800番台 】+
【〝①〟クモハ115-5 】
【〝②〟モハ114-805 】
【〝③〟クハ115-179 】
【〝④〟サハ115-5 】
【〝⑤〟サハ115-6 】
【〝⑥〟クモハ115-6 】
【〝⑦〟モハ114-806 】
【〝⑧〟クハ115-180 】西ミツ 編成 番号不明)・1979年04月~1983年12月
【 04 両構成 】 《 ①=②=③=④ 》
【〝①〟クモハ115-17 】
【〝②〟モハ114-817 】
【〝③〟サハ115-6 】
【〝④〟クハ115-180 】広ヒロ 編成 番号無し)・1984年頃
【 04 両構成 】 《 ①=②=③=④ 》
【〝①〟クハ115-608 】
【〝②〟モハ114-2023 】
【〝③〟モハ115-2023 】
【〝④〟クハ115-2115 】広ヒロ 編成 番号無し)・1986年 04月01日頃
【 04 両構成 】 《 ①=②=③=④ 》
【〝①〟クハ115-608 】
【〝②〟モハ114-2023 】
【〝③〟モハ115-2023 】
【〝④〟クハ115-2115 】広ヒロ N13 編成)・1987年 04月01日頃
【 04 両構成 】 《 ①=②=③=④ 》
【〝①〟クハ115-608 】
【〝②〟モハ114-2013 】
【〝③〟モハ115-2013 】
【〝④〟クハ115-554 】広セキ 編成 不明)・ 1993年03月18日~
【 04 両構成 】 《 ①=②=③=④ 》
【〝①〟クハ115-608 】
【〝②〟モハ114-2013 】
【〝③〟モハ115-2013 】
【〝④〟クハ115-554 】広ヒロ F-04 編成)・1994年12月03日~
【 04 両構成 】 《 ①=②=③=④ 》
【〝①〟クハ115-608 】
【〝②〟モハ114-2013 】
【〝③〟モハ115-2013 】
【〝④〟クハ115-554 】広セキ C-13 編成)・1997年03月22日~
【 04 両構成 】 《 ①=②=③=④ 》
【〝①〟クハ115-608 】
【〝②〟モハ114-2013 】
【〝③〟モハ115-2013 】
【〝④〟クハ115-554 】広セキ C-13 編成)・2004年09月11日~2018年10月22日
【 04 両構成 】 《 ①=②=③=④ 》
【〝①〟クハ115-608 】
【〝②〟モハ114-2013 】
【〝③〟モハ115-2013 】
【〝④〟クハ115-1141 】※(クハ115-554)2004年06月01日:廃車。
※(クハ115-1141)岡山 → 下関転入(2004年3月から下関に借入、6月にC-13編成に編入)
1966年11月18日:日本車輌(豊川製作所)で、老朽化した国鉄型旧70系の置換えようとして製造され、国鉄型115系 8 両編成の中間不随車として登場した車両です。 主に中央快速線・中央東線・篠ノ井線の普通電車で活躍しましたが、1983年12月には、山陽本線(広島地区)の国鉄型115系(普通列車)短編成化に伴い、必要な先頭車を確保するために、三鷹電車区の115系再編で捻出した中間不随車(サハ115)を先頭車化改造を施し、広島地区へ転属させました。
1985年08月には、急行型153系の冷房装置を移植と、押込式通風器を設置。
2008年12月には、車体腐食防止(雨水)とメンテナンス簡易化の為、押込式通風器を撤去。廃車になるまで、5回もの車体塗装を変更したカメレオン車両であり、また51年11ヶ月11日と長生きであったことから、鉄道ファンから伝説の車両と人気になりました。
サハ115-6:中間車)変遷
1966年11月18日:8両編成の中間車として製造。
1966年11月25日:日本車輌(豊川製作所) 製造。新製配置は三鷹電車区。
~(中央快速線・中央東線・篠ノ井線 )
1968年10月01日:急行かいじ号(遜色急行)に、近郊形115系 1 本使用開始。
~(中央快速線・中央東線 ・篠ノ井線・急行かいじ)
1969年03月01日:「 東京鉄道管理局 → 東京西鉄道管理局管轄:東ミツ → 西ミツ」
~(中央快速線・中央東線・篠ノ井線・急行かいじ)
1970年10月01日:165系グリーン車(サロ165-14と15)組込み開始。
~(中央快速線・中央東線・篠ノ井線・急行たてしな・急行かいじ)
1972年10月01日:165系グリーン車(サロ165-14と15)組込み終了。
~(中央快速線・中央東線・篠ノ井線・急行かいじ)
1976年11月30日:近郊形115系(急行かいじ号 → 快速かいじ号)に格下げ変更。
~(中央快速線・中央東線・篠ノ井線・快速かいじ)
1978年10月01日:115系 快速かいじ号 運行終了。
1983年12月26日:広島工場にて、中間不随車 → 先頭車改造。
「 サハ115-6 → クハ115-608 」へ改造。
「 横須賀色 → 湘南色 」へ塗装変更。
1983年12月27日:「 三鷹電車区 → 広島運転所 」へ転属。
~(山陽本線・呉線・可部線)
1985年08月 :急行153系部品流用(分散式冷房装置AU-13E・押込式通風器)追加装備。
~(山陽本線・呉線・可部線)
1993年03月18日:「 広島運転所 → 下関運転所 」へ転属。
~(山陽本線・呉線・可部線)
1994年12月03日:「 下関運転所 → 広島運転所 」へ転属。
~(山陽本線・呉線・可部線)
1997年03月22日:「 広島運転所 → 下関運転所 」へ転属。
「 広ヒロ F-04編成 → 広セキ C-13編成 」改名。
~(山陽本線・呉線・可部線)
2004年09月11日:相方クハ115-554 → クハ115-1141(元オカA-11編成の先頭車)に変更。
「 湘南色 → 瀬戸内色 」へ塗装変更。
2008年12月12日:車体(延命)体質改善工事。
車体腐食防止(雨水)とメンテナンス簡易化の為、押込式通風器撤去。
車体塗色塗替え(他の編成:体質改善30N工事に合わせる)
「 瀬戸内色 → 広島更新色 」へ塗装変更のみ。
~(山陽本線・呉線・可部線)
2010年11月16日:E B・T E 装置・運転状況記録装置取付工事。
2015年02月18日:定期検査施工後、車体塗装変更。
「 広島更新色 → 末期色(濃黄色)」へ塗装変更のみ。
~(山陽本線・呉線・可部線)
2017年03月16日:検査(重要部)出場後、試運転。
~(山陽本線・呉線・可部線)
2018年10月21日:下関行きがラストラン(廃車)
2018年10月22日:下関 → 幡生工場へ廃車回送。
2018年10月27日:幡生車両所一般公開で展示 廃車前の("お絵かき電車")となる。
2018年11月06日:幡生工場内:解体完了。
最後までお読みいただきまして、本当にありがとうございます^^))
1985年08月には、急行型153系の冷房装置を移植と、押込式通風器を設置。
2008年12月には、車体腐食防止(雨水)とメンテナンス簡易化の為、押込式通風器を撤去。廃車になるまで、5回もの車体塗装を変更したカメレオン車両であり、また51年11ヶ月11日と長生きであったことから、鉄道ファンから伝説の車両と人気になりました。
サハ115-6:中間車)変遷
1966年11月18日:8両編成の中間車として製造。
1966年11月25日:日本車輌(豊川製作所) 製造。新製配置は三鷹電車区。
~(中央快速線・中央東線・篠ノ井線 )
1968年10月01日:急行かいじ号(遜色急行)に、近郊形115系 1 本使用開始。
~(中央快速線・中央東線 ・篠ノ井線・急行かいじ)
1969年03月01日:「 東京鉄道管理局 → 東京西鉄道管理局管轄:東ミツ → 西ミツ」
~(中央快速線・中央東線・篠ノ井線・急行かいじ)
1970年10月01日:165系グリーン車(サロ165-14と15)組込み開始。
~(中央快速線・中央東線・篠ノ井線・急行たてしな・急行かいじ)
1972年10月01日:165系グリーン車(サロ165-14と15)組込み終了。
~(中央快速線・中央東線・篠ノ井線・急行かいじ)
1976年11月30日:近郊形115系(急行かいじ号 → 快速かいじ号)に格下げ変更。
~(中央快速線・中央東線・篠ノ井線・快速かいじ)
1978年10月01日:115系 快速かいじ号 運行終了。
1983年12月26日:広島工場にて、中間不随車 → 先頭車改造。
「 サハ115-6 → クハ115-608 」へ改造。
「 横須賀色 → 湘南色 」へ塗装変更。
1983年12月27日:「 三鷹電車区 → 広島運転所 」へ転属。
~(山陽本線・呉線・可部線)
1985年08月 :急行153系部品流用(分散式冷房装置AU-13E・押込式通風器)追加装備。
~(山陽本線・呉線・可部線)
1993年03月18日:「 広島運転所 → 下関運転所 」へ転属。
~(山陽本線・呉線・可部線)
1994年12月03日:「 下関運転所 → 広島運転所 」へ転属。
~(山陽本線・呉線・可部線)
1997年03月22日:「 広島運転所 → 下関運転所 」へ転属。
「 広ヒロ F-04編成 → 広セキ C-13編成 」改名。
~(山陽本線・呉線・可部線)
2004年09月11日:相方クハ115-554 → クハ115-1141(元オカA-11編成の先頭車)に変更。
「 湘南色 → 瀬戸内色 」へ塗装変更。
2008年12月12日:車体(延命)体質改善工事。
車体腐食防止(雨水)とメンテナンス簡易化の為、押込式通風器撤去。
車体塗色塗替え(他の編成:体質改善30N工事に合わせる)
「 瀬戸内色 → 広島更新色 」へ塗装変更のみ。
~(山陽本線・呉線・可部線)
2010年11月16日:E B・T E 装置・運転状況記録装置取付工事。
2015年02月18日:定期検査施工後、車体塗装変更。
「 広島更新色 → 末期色(濃黄色)」へ塗装変更のみ。
~(山陽本線・呉線・可部線)
2017年03月16日:検査(重要部)出場後、試運転。
~(山陽本線・呉線・可部線)
2018年10月21日:下関行きがラストラン(廃車)
2018年10月22日:下関 → 幡生工場へ廃車回送。
2018年10月27日:幡生車両所一般公開で展示 廃車前の("お絵かき電車")となる。
2018年11月06日:幡生工場内:解体完了。
最後までお読みいただきまして、本当にありがとうございます^^))
※ ブログ掲載時の写真画質は、容量の関係で低下させてます。
※ 撮影地場所のご質問等にはお答え出来ません。予めご了承ください。
※ 写真の許可なく無断転載は、お断りいたします。
※ 撮影地場所のご質問等にはお答え出来ません。予めご了承ください。
※ 写真の許可なく無断転載は、お断りいたします。
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