【 E257系 500番台『 千マリ NB-10 編成:臨時快速「 ホリデー快速富士山 」号 』】5両( JR東日本:中央東線 高尾~松本間 ) 】
JR東日本:千葉県 千葉支社(幕張車両センター)が保持し、運行していた E257系 500番台『 千マリ NB-10 編成 』編成です。 鉄道マニアの間では、通称「 エヌビー ジュウ 」と呼ばれておりました。
千葉・房総地区を走る 特急電車(E257系 500番台車)は、2009年 08月からの東京湾アクアライン連絡道通行料金引下げ社会実験(ETC割引800円)を皮切りに、特急利用者が徐々に減少してしまいます。 2012年 04月には、三井アウトレットパーク 木更津店開業により、東京湾アクアラインを利用する車が大幅に増え(通行量 3倍に膨れ上がる)、格安バス・マイカーブームが到来。 千葉地区内を走る特急列車は、大打撃を受けることになりました。
余剰車となったE257系 500番台車の多くは、関東各路線の各車両センターに散らばり、臨時・波動編成として活躍し始めます。
同編成は、2013年頃から首都圏各路線の臨時列車に度々使用され始めます。 2018年には、幕張車両センターから豊田車両センターへ貸出され、主に中央東線内の臨時(特急・快速)列車に使用されました。
2021年には、車両延命リフレッシュ改造(500番台→5500番台化)が施され、幕張車両センターから大宮総合車両センター(東大宮車両センター)へ転属。 2022年現在:引き続き首都圏各路線の臨時・波動・修学旅行編成として活躍しております。
撮影写真は、山間にあるストレート区間からカーブに差し掛かる場所で、新宿方面へ走行するE257系 500番台「 千マリ NB-10 編成 」臨時快速「 ホリデー快速富士山 」号の姿を捉えたものです^^))
同編成は、2004年にデビューし、主に東京~千葉県内を走る房総特急で活躍後、2013年ごろから余剰車扱いとなり、首都圏内の臨時団体・修学旅行臨で活躍します。 2016年頃から中央東線~富士急行線(河口湖行き)直通:臨時快速『ホリデー快速富士山』号の代役として抜擢され、2018~19年には、豊田車両センター所属の国鉄型 189系を置き換えて豊田車両センター臨時快速専属車となり、2019年からは臨時快速『ホリデー快速富士山』号廃止に伴う特急格上げで誕生した:臨時特急『富士回遊』号専用車として活躍。 2021年からは、幕張車両センターから大宮総合車両センターへ所属変更し、500→5500番台に改造され、引き続き中央東線:臨時特急『富士回遊』号の他、首都圏各路線の臨時団体・修学旅行臨・臨時快速として活躍している編成です ^^))
今回は、同じ撮影地から記録した同編成の移り変り写真をご紹介します ^^))

2013~18年:房総特急のままのカラーリングで、中央東線内に入線していた頃は、誤乗車が頻繁に多発していたのを思い出します^^));;
特に酷かったのは新宿駅 ~~));; 同じホームに、特急『新宿さざなみ』号と、臨時快速『ホリデー快速富士山』号、臨時快速『山梨富士』号に、特急『ちばかいじ』号、E257系と同じカラーリングが施されている255系を使用した『新宿わかしお』号 ~~));;
〝Boso Express〟と書かれた特急型車両なのに、普通乗車券だけで乗れる快速電車もあれば、普通乗車券+指定席券だけ乗れる快速電車、普通乗車券+特急料金の特急電車と、乗客は混乱してました ^^));;

2019~21年の間:幕張車両センターから豊田車両センターに貸し出されていた E257系 500番台:(NB-10・NB-11・NB-12 編成)3編成には〝誤乗車防止〟の為、車体塗装のデザインが変更されておりました "0")) 客用扉横と、正面のロゴが「 Boso Express 」から「 SERIES E257 」に変更され、それぞれ 3編成には〖 NB-10 編成が(赤)・NB-11 編成が(灰)・千マリ NB-12 編成に(緑)〗アクセントカラーが追加されてました "0"))
2019年末から新型コロナウィルス感染症(緊急事態宣言の度重なる運休)の影響もあり、なかなか E257系 500番台:3編成(NB-10・NB-11・NB-12 編成)の被写体を、中央東線内で捉えるのが困難でした ^^));;

2021~22年:千葉・房総地区の特急余剰車:千マリ車(幕張車両センター所属:NB-08・NB-09・NB-10・NB-11・NB-12 編成)5本は、車体延命リフレッシュ改造(500番台 → 5500番台化)が施され、2022年から 大宮総合車両センター(東大宮車両センター)へ転属(所属変更)し、首都圏各路線の臨時・波動編成として活躍しております。
2022年07月現在:新型コロナウィルス感染症の影響で、まともに中央東線:臨時特急『 富士回遊 』号運用に就けない E257系 5500番台車は、インバウンド需要も回復しないことから、乗車率も上がらず苦戦を強いられております ~~));;
2022年以降:JR東日本では、高崎線(吾妻線直通)特急『 スワローあかぎ 』で使用されている 651系 1000番台車の置き換えとして、E257系 5500番台車を転属使用されることが検討されており、中央東線:臨時特急『 富士回遊 』号運用も、転属により消滅するかもしれません ~~));;
撮影に出かけれる日は、引き続き同編成の記録を強化して行きたいと思います "0"))
千葉・房総地区を走る 特急電車(E257系 500番台車)は、2009年 08月からの東京湾アクアライン連絡道通行料金引下げ社会実験(ETC割引800円)を皮切りに、特急利用者が徐々に減少してしまいます。 2012年 04月には、三井アウトレットパーク 木更津店開業により、東京湾アクアラインを利用する車が大幅に増え(通行量 3倍に膨れ上がる)、格安バス・マイカーブームが到来。 千葉地区内を走る特急列車は、大打撃を受けることになりました。
余剰車となったE257系 500番台車の多くは、関東各路線の各車両センターに散らばり、臨時・波動編成として活躍し始めます。
同編成は、2013年頃から首都圏各路線の臨時列車に度々使用され始めます。 2018年には、幕張車両センターから豊田車両センターへ貸出され、主に中央東線内の臨時(特急・快速)列車に使用されました。
2021年には、車両延命リフレッシュ改造(500番台→5500番台化)が施され、幕張車両センターから大宮総合車両センター(東大宮車両センター)へ転属。 2022年現在:引き続き首都圏各路線の臨時・波動・修学旅行編成として活躍しております。
撮影写真は、山間にあるストレート区間からカーブに差し掛かる場所で、新宿方面へ走行するE257系 500番台「 千マリ NB-10 編成 」臨時快速「 ホリデー快速富士山 」号の姿を捉えたものです^^))
同編成は、2004年にデビューし、主に東京~千葉県内を走る房総特急で活躍後、2013年ごろから余剰車扱いとなり、首都圏内の臨時団体・修学旅行臨で活躍します。 2016年頃から中央東線~富士急行線(河口湖行き)直通:臨時快速『ホリデー快速富士山』号の代役として抜擢され、2018~19年には、豊田車両センター所属の国鉄型 189系を置き換えて豊田車両センター臨時快速専属車となり、2019年からは臨時快速『ホリデー快速富士山』号廃止に伴う特急格上げで誕生した:臨時特急『富士回遊』号専用車として活躍。 2021年からは、幕張車両センターから大宮総合車両センターへ所属変更し、500→5500番台に改造され、引き続き中央東線:臨時特急『富士回遊』号の他、首都圏各路線の臨時団体・修学旅行臨・臨時快速として活躍している編成です ^^))
今回は、同じ撮影地から記録した同編成の移り変り写真をご紹介します ^^))
2013~18年:房総特急のままのカラーリングで、中央東線内に入線していた頃は、誤乗車が頻繁に多発していたのを思い出します^^));;
特に酷かったのは新宿駅 ~~));; 同じホームに、特急『新宿さざなみ』号と、臨時快速『ホリデー快速富士山』号、臨時快速『山梨富士』号に、特急『ちばかいじ』号、E257系と同じカラーリングが施されている255系を使用した『新宿わかしお』号 ~~));;
〝Boso Express〟と書かれた特急型車両なのに、普通乗車券だけで乗れる快速電車もあれば、普通乗車券+指定席券だけ乗れる快速電車、普通乗車券+特急料金の特急電車と、乗客は混乱してました ^^));;
2019~21年の間:幕張車両センターから豊田車両センターに貸し出されていた E257系 500番台:(NB-10・NB-11・NB-12 編成)3編成には〝誤乗車防止〟の為、車体塗装のデザインが変更されておりました "0")) 客用扉横と、正面のロゴが「 Boso Express 」から「 SERIES E257 」に変更され、それぞれ 3編成には〖 NB-10 編成が(赤)・NB-11 編成が(灰)・千マリ NB-12 編成に(緑)〗アクセントカラーが追加されてました "0"))
2019年末から新型コロナウィルス感染症(緊急事態宣言の度重なる運休)の影響もあり、なかなか E257系 500番台:3編成(NB-10・NB-11・NB-12 編成)の被写体を、中央東線内で捉えるのが困難でした ^^));;
2021~22年:千葉・房総地区の特急余剰車:千マリ車(幕張車両センター所属:NB-08・NB-09・NB-10・NB-11・NB-12 編成)5本は、車体延命リフレッシュ改造(500番台 → 5500番台化)が施され、2022年から 大宮総合車両センター(東大宮車両センター)へ転属(所属変更)し、首都圏各路線の臨時・波動編成として活躍しております。
2022年07月現在:新型コロナウィルス感染症の影響で、まともに中央東線:臨時特急『 富士回遊 』号運用に就けない E257系 5500番台車は、インバウンド需要も回復しないことから、乗車率も上がらず苦戦を強いられております ~~));;
2022年以降:JR東日本では、高崎線(吾妻線直通)特急『 スワローあかぎ 』で使用されている 651系 1000番台車の置き換えとして、E257系 5500番台車を転属使用されることが検討されており、中央東線:臨時特急『 富士回遊 』号運用も、転属により消滅するかもしれません ~~));;
撮影に出かけれる日は、引き続き同編成の記録を強化して行きたいと思います "0"))
【 E257系 500番台 】 
千葉県房総地区で使用されていた国鉄型(183系・189系)の老朽化による置換目的として、2004年10月16日から特急『 内房線:さざなみ 』『 外房線:わかしお 』に、2005年12月10日から特急『 総武本線:しおさい 』『 成田線:あやめ 』に投入された房総地区の主力直流特急型車両です。
基本的な構造は、中央東線特急0番台車を基本としており、一部の車内設備と搭載機器に相違があり、車両番号を500番台として区分しています。首都圏地下トンネルを走行する事や、分割・併合での運転を考慮し、両サイドの先頭車には前面貫通扉を採用しております。車内は普通車のみの5両編成で、グリーン車は連結されていません。車体色は、255系と同様の房総特急のイメージカラーである車体色:ホワイトベース、ブルー(海)とイエロー(なのはな)を基調にデザインされています。幕張車両センターに 5両編成 19本(NB-01~NB-19)計95両が配置されていました。
2022年 06月現在:19本中:4本を 特急『 踊り子・湘南 』号として転属(2500番台車)・5本を、首都圏内『 臨時・団体 』専用列車(5500番台)として転属。 残りの 10本は、引き続き千葉・房総地区の特急電車として活躍しております。
基本的な構造は、中央東線特急0番台車を基本としており、一部の車内設備と搭載機器に相違があり、車両番号を500番台として区分しています。首都圏地下トンネルを走行する事や、分割・併合での運転を考慮し、両サイドの先頭車には前面貫通扉を採用しております。車内は普通車のみの5両編成で、グリーン車は連結されていません。車体色は、255系と同様の房総特急のイメージカラーである車体色:ホワイトベース、ブルー(海)とイエロー(なのはな)を基調にデザインされています。幕張車両センターに 5両編成 19本(NB-01~NB-19)計95両が配置されていました。
2022年 06月現在:19本中:4本を 特急『 踊り子・湘南 』号として転属(2500番台車)・5本を、首都圏内『 臨時・団体 』専用列車(5500番台)として転属。 残りの 10本は、引き続き千葉・房総地区の特急電車として活躍しております。
【『 幕張車両Center 所属:千マリ NB-10編成 』】
・幕張車両Center:千マリ NB-10 編成)・2004年 10月16日~
【 5 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤ 》 【車体塗装:千マリ色】
【〝①号〟クハE256-510】
【〝②号〟モハE257-1510】
【〝③〟モハE256-510】
【〝④号〟モハE257-510】
【〝⑤号〟クハE257-510】・幕張車両Center(豊田車両Center常駐):千マリ NB-10 編成)・2019年 05月14日~
【 5 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤ 》 【車体塗装:千トタ色】
【〝①号〟クハE256-510】
【〝②号〟モハE257-1510】
【〝③〟モハE256-510】
【〝④号〟モハE257-510】
【〝⑤号〟クハE257-510】・大宮総合車両Center(東大宮車両Center):宮オオ OM-53 編成)・2021年 10月07日~
【 5 両構成 】 《 ①=②=③=④=⑤ 》 【車体塗装:宮オオ色】
【〝①号〟クハE256-5510】
【〝②号〟モハE257-6510】
【〝③〟モハE256-5510】
【〝④号〟モハE257-5510】
【〝⑤号〟クハE257-5510】 2004年9月16日に日立製作所で新製された千葉地区特急専用のE257系 500番台車 5 両です。19本作られた中の10本目の編成で、主に総武本線 / 外房線 / 内房線 / 京葉線を特急運行しておりました。しかし、房総特急の利用者の減少に伴い余剰車となり、関東地方を中心とした多くの他線区臨時列車で使用されるようになってしまいました。
2018年1月16日には、幕張から中央快速線内、豊田車両センターへ貸出され、 同年3月17日ダイヤ改正から、国鉄型189系特急車に代わり、臨時特急『 あずさ ・かいじ 』号、富士急行線に直通する臨時快速『 ホリデー快速富士山・山梨富士 』号等で、運用されるようになりました。
2019年03月16日から臨時特急『 富士回遊 』号の、臨時運用が開始され、2021年10月12日以降:車体延命リフレッシュ工事(5500番台化)を受け、引き続き首都圏・中央東線の臨時列車で活躍しております。
・千マリ NB-10 編成)変遷
2004年09月16日:日立製作所(笠戸事業所)製造。新製配置は幕張電車区。
2004年10月16日:「 幕張電車区 → 幕張車両Center 」に改称。
E257系 500番台車:運行開始。
2005年12月10日~(わかしお・新宿わかしお・さざなみ・新宿さざなみ・しおさい
・あやめ・あやめ祭り)
JR東日本:特急全車 禁煙化開始。
2010年03月13日~(わかしお・さざなみ・新宿さざなみ・しおさい・あやめ)
2010年09月13日:先頭車前面排障器(通称:スカート)を強化タイプに変更。
2010年12月04日~(わかしお・新宿わかしお・さざなみ・新宿さざなみ
・しおさい・あやめ)
2015年03月14日~(わかしお・さざなみ・新宿さざなみ・しおさい・あやめ祭り)
2016年06月04日~(わかしお・さざなみ・新宿さざなみ・しおさい・あやめ祭り
・ちばかいじ)
2016年07月01日~(波動運用・ホリデー快速富士山・山梨富士・快速富士山
・臨時あずさ・臨時かいじ)
2018年01月16日:「 幕張車両Center → 豊田車両Center 」貸出常駐移動。
2018年03月17日~(波動運用・ホリデー快速富士山・山梨富士・快速富士山・臨時かいじ)
2018年07月28日~(波動運用・ホリデー快速富士山・山梨富士・快速富士山・臨時かいじ
・ちばかいじ・山かいじ)
2018年12月24日~(波動運用・ホリデー快速富士山・臨時かいじ)
2019年03月16日~(波動運用・団体・富士回遊)
2019年03月10日:運用廃止:ホリデー快速富士山号・山梨富士号・ホリデー快速富士山1号
2019年05月14日:車体塗装に変化(アクセントカラー赤色)変更。
2019年08月12日:NB-07編成と交代。幕張車両Centerへ定期検査で返却回送。
2019年08月12日:臨時特急『しおさい81.82号』
2019年08月13日:臨時特急『しおさい81.82号』
2019年08月14日:臨時特急『わかしお15号』(NB-10編成+NB-06編成)で使用。
2019年08月15日:臨時特急『わかしお18号』(NB-10編成+NB-06編成)で使用。
2019年08月16日:臨時特急『わかしお4号』(NB-10編成+NB-04編成)で使用。
2019年11月23日:幕張車両センターフェスティバル『小江戸さわら』幕で展示。
2020年03月14日~(波動運用・団体・富士回遊)
2020年04~12月:新型コロナウィルス感染症の影響で運行中止。
2021年03月15日~(波動運用・団体・富士回遊 1 往復)で活躍中。
2021年07月18日:大宮総合車両Center → 秋田総合車両Center へ改造入場。
(EF81 141 号機牽引)
土崎工場にて、車体延命リフレッシュ工事施行。
500番台 → 5500番台へ改造変更。
「 千マリ NB-10 編成 → 宮オオ OM-53 編成 」へ改名。
2021年10月07日:秋田総合車両Center構内 試運転。
「 幕張車両Center(豊田車両Center常駐) → 東大宮車両Center 」へ転属。
2021年10月12日:秋田総合車両Center → 大宮総合車両Center へ出場回送。
(EF81 134 号機牽引)
~(臨時波動)
2021年12月02日:「 東大宮車両Center → 豊田車両Center」へ貸出回送。
2021年12月運行:臨時特急『富士回遊91.92号』(12月30.31日)
中央東線内:運行開始。
2021年01月運行:臨時特急『富士回遊91.92号』(01月1.2.3.8.9.10日)
2022年01月11日:「 豊田車両Center → 東大宮車両Center 」へ返却回送。
~(臨時波動・修学旅行・富士回遊)
※ 参考資料:交通新聞社(2007年 冬 JR電車編成表)
2018年1月16日には、幕張から中央快速線内、豊田車両センターへ貸出され、 同年3月17日ダイヤ改正から、国鉄型189系特急車に代わり、臨時特急『 あずさ ・かいじ 』号、富士急行線に直通する臨時快速『 ホリデー快速富士山・山梨富士 』号等で、運用されるようになりました。
2019年03月16日から臨時特急『 富士回遊 』号の、臨時運用が開始され、2021年10月12日以降:車体延命リフレッシュ工事(5500番台化)を受け、引き続き首都圏・中央東線の臨時列車で活躍しております。
・千マリ NB-10 編成)変遷
2004年09月16日:日立製作所(笠戸事業所)製造。新製配置は幕張電車区。
2004年10月16日:「 幕張電車区 → 幕張車両Center 」に改称。
E257系 500番台車:運行開始。
2005年12月10日~(わかしお・新宿わかしお・さざなみ・新宿さざなみ・しおさい
・あやめ・あやめ祭り)
JR東日本:特急全車 禁煙化開始。
2010年03月13日~(わかしお・さざなみ・新宿さざなみ・しおさい・あやめ)
2010年09月13日:先頭車前面排障器(通称:スカート)を強化タイプに変更。
2010年12月04日~(わかしお・新宿わかしお・さざなみ・新宿さざなみ
・しおさい・あやめ)
2015年03月14日~(わかしお・さざなみ・新宿さざなみ・しおさい・あやめ祭り)
2016年06月04日~(わかしお・さざなみ・新宿さざなみ・しおさい・あやめ祭り
・ちばかいじ)
2016年07月01日~(波動運用・ホリデー快速富士山・山梨富士・快速富士山
・臨時あずさ・臨時かいじ)
2018年01月16日:「 幕張車両Center → 豊田車両Center 」貸出常駐移動。
2018年03月17日~(波動運用・ホリデー快速富士山・山梨富士・快速富士山・臨時かいじ)
2018年07月28日~(波動運用・ホリデー快速富士山・山梨富士・快速富士山・臨時かいじ
・ちばかいじ・山かいじ)
2018年12月24日~(波動運用・ホリデー快速富士山・臨時かいじ)
2019年03月16日~(波動運用・団体・富士回遊)
2019年03月10日:運用廃止:ホリデー快速富士山号・山梨富士号・ホリデー快速富士山1号
2019年05月14日:車体塗装に変化(アクセントカラー赤色)変更。
2019年08月12日:NB-07編成と交代。幕張車両Centerへ定期検査で返却回送。
2019年08月12日:臨時特急『しおさい81.82号』
2019年08月13日:臨時特急『しおさい81.82号』
2019年08月14日:臨時特急『わかしお15号』(NB-10編成+NB-06編成)で使用。
2019年08月15日:臨時特急『わかしお18号』(NB-10編成+NB-06編成)で使用。
2019年08月16日:臨時特急『わかしお4号』(NB-10編成+NB-04編成)で使用。
2019年11月23日:幕張車両センターフェスティバル『小江戸さわら』幕で展示。
2020年03月14日~(波動運用・団体・富士回遊)
2020年04~12月:新型コロナウィルス感染症の影響で運行中止。
2021年03月15日~(波動運用・団体・富士回遊 1 往復)で活躍中。
2021年07月18日:大宮総合車両Center → 秋田総合車両Center へ改造入場。
(EF81 141 号機牽引)
土崎工場にて、車体延命リフレッシュ工事施行。
500番台 → 5500番台へ改造変更。
「 千マリ NB-10 編成 → 宮オオ OM-53 編成 」へ改名。
2021年10月07日:秋田総合車両Center構内 試運転。
「 幕張車両Center(豊田車両Center常駐) → 東大宮車両Center 」へ転属。
2021年10月12日:秋田総合車両Center → 大宮総合車両Center へ出場回送。
(EF81 134 号機牽引)
~(臨時波動)
2021年12月02日:「 東大宮車両Center → 豊田車両Center」へ貸出回送。
2021年12月運行:臨時特急『富士回遊91.92号』(12月30.31日)
中央東線内:運行開始。
2021年01月運行:臨時特急『富士回遊91.92号』(01月1.2.3.8.9.10日)
2022年01月11日:「 豊田車両Center → 東大宮車両Center 」へ返却回送。
~(臨時波動・修学旅行・富士回遊)
※ 参考資料:交通新聞社(2007年 冬 JR電車編成表)
最後までお読みいただきまして、本当にありがとうございます^^))
※ ブログ掲載時の写真画質は、容量の関係で低下させてます。
※ 撮影地場所のご質問等にはお答え出来ません。予めご了承ください。
※ 写真の許可なく無断転載は、お断りいたします。
※ 撮影地場所のご質問等にはお答え出来ません。予めご了承ください。
※ 写真の許可なく無断転載は、お断りいたします。
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